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2008年06月29日
九州最東端と東九州自動車道佐伯IC開通
梅雨も後半
昨日開通した東九州自動車道 佐伯ICへ行きました。
高速で佐伯ICで向かうと案内板に佐伯IC出口渋滞中と表示
手前の津久見ICで降りて佐伯へ向かいました。
佐伯と言ったら寿司屋がいっぱいあるので
寿司サミットに出るお店の一つで亀八寿司へ行きました。
どこも12時からのお店が多いが
ここは12時前に営業中なので入りました。
すでにカウンター席は満席でした。
頼んだのは特上にぎりで待つこと15分
ようやく来ました。
大椀が味噌汁、汁物、貝汁、赤味噌汁から選べたので
汁物にしました。
特上にぎりは大トロ、鯛、鰤、烏賊、車海老、いくら、うに、うなぎの八巻でした。
デザートはメロンとキュウイとスイカでした。
佐伯の寿司はネタが大きいのにびっくりする。
最初に大トロを食べました。
見た目は霜降りみたいなお肉で肉厚で甘味が口いっぱいに広がり
コメントはもう何も言うことはありません。
イクラとウニは軍艦からはみ出そうなくらいネタがぎっしりでした。
うなぎがあったのでしたができれば穴子がよかった。
汁物は管理人はハゲのお吸い物で
管理人妻はブリかまのお吸い物でした。
ハゲはあっさり、ブリかまの方は油分が出たお吸い物で
後者の方がお吸い物なのに身がプリプリでおいしかった。
亀八寿司
佐伯市中村南町7-12
特上にぎり 3150円
ネタが大きいので腹がいっぱい。苦しい状態でした。
道の駅 蒲江で祭りがあるので行ってみました。
緋扇貝祭りで駐車場が満車状態。
人がたくさんでしたがなんとか学校横に停めることができました。
炭火焼きの無料配布コーナーがあり並んでゲットしました。
できれば塩コショウはしてほしいと思いました。
1枚80円で販売していましたが管理人妻はお腹いっぱいと
言っていたので買いませんでした。
管理人はテイクアウトのつもりでしたが・・・
次に九州最東端の地 鶴御崎灯台へ行きました。
灯台までは山を越え海岸線をガードレールもないところを進む
ようやく着きました。
九州最東端の案内板がありました。
5月に九州最南端の佐多岬へ行きましたので残りは西ときたーだけです。
看板には鳥羽一郎さんの唄でヒットした
演歌『男の港』の発祥の地となっていました。
鶴御崎灯台
佐伯市鶴見町字鶴御崎
鶴御崎から帰路につきました。
佐伯ICのゲートへ
夕方でしたがまだ出口は渋滞してました。
佐伯から大分まで30分で着きました。
すごく近くに感じた1日でした。
投稿者 管理人:2008年06月29日 19:05
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